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No.01 PAR4 HDCP9 BACK407 REGULAR378 奥行34 
とにかく第一打が基本の『千曲川』。ティーからグリーンまでは緩やかな打ち下ろしが美しい。フックする人は、右バンカー付近にある二本松を狙って。ただし、右全面OBなのでスライスは禁物、ここは確実にパーをセーブを!
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No.02 PAR3 HDCP15 BACK195 REGULAR177 奥行25 
飛距離と方向性を要求される、打ち下ろしショートホールの『ひよどり越え』。右全面オーバー共にOBなのでスライスは禁物。第1打でグリーンオンが出ないと、パーキープも厄介となる。
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No.03 PAR4 HDCP3 BACK374 REGULAR367 奥行32 
谷越えミドルホールの『たんこぶ坂』。カラマツが狙い所で、とにかく第1打は谷越えをしておきたい。そして第2打目はブラインドとなるが、左ドッグレッグのコーラスを確認し、クラブの選択にも細心の注意を。
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No.04 PAR5 HDCP1 BACK515 REGULAR491 奥行36 
赤松が映える八ヶ岳高原自慢の美しいホールといえば『小松原』。第1打は思いきってドライバーを振り抜こう。右全面OBなのでスライスに注意。思ったよりグリーンが近いロングのサービスホール。2打目以降は1クラブ以上落とすのがポイント。
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No.05 PAR4 HDCP7 BACK387 REGULAR381 奥行31 
フェアウェイを右に傾斜させて設計したミドルホールの『白樺』。ティーショットは中央の木のやや左を狙う。さほど起伏もなく真っ直ぐな単純に見えるが、なかなかあなどれないホール。
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No.06 PAR3 HDCP13 BACK172 REGULAR148 奥行32 
4つのショートホールの中で、最もオーソドックスなイメージの『浅間』。一見単純そうに見えるが、グリーンを囲むようにレイアウトされた4つのバンカーに阻まれるとパーキープは難しい。パー連環にも気を遣うと思わせる典型的なホール。
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No.07 PAR4 HDCP11 BACK401 REGULAR375 奥行29 
打ち上げのミドルホールが名前の由来である『幸運の空』。ティーグラウンドからはわかりづらいが、わずかに左ドッグ。狙いは中央シラカバから左フェアウェイ。さらにグリーン手前から攻めるのが望ましい。
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No.08 PAR4 HDCP5 BACK344 REGULAR332 奥行29 
10あるミドルのうち一番短いサービスホールの『左巻き』。若干の打ち上げと左へのドッグレッグは、狙いすぎるとバンカーにつかまる。右側は数本の立木がスタイミーとなる。コースからは八ヶ岳連峰も望める、本コースの名物ホール。
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No.09 PAR5 HDCP17 BACK508 REGULAR495 奥行32 
距離と方向性、寄せの技術全てが最大限に求められる『八ヶ岳』。第2打付近は狭いコースレイアウトとなっているが両面がOB。そのため、ドライバーは「飛ばして、かつ曲げる」ロングショットが要求される。


